政治は謀略の歴史 

政治は、過去も現在も未来も謀略の産物である。政府から、マスコミから、個人・団体からあらゆる情報がリークされ、一般人にはどれが真実なのかはわからない。独自の分析を加えることにより、少しでも真実をあぶり出そうとするブログです。

小泉進次郎は外務大臣

膠着した日韓関係、日露関係、日中、どれをとっても難題だらけの外務大臣だが、日米関係だけでは進んでいかないのが、現状である。停滞した韓国、ロシア、中国との更なる関係改善の為にも小泉外務大臣が一番適切ではないか。

f:id:lamarsa:20190902190024j:plain

f:id:lamarsa:20190902190055j:plain



お父さんが、北朝鮮へ乗り込み、拉致被害者を連れて帰ったのも小泉である。旧態依然とした外務省を改革し、ある程度のスタンドプレーを容認して、小泉進次郎の更なる成長を考えている安倍総理ではないか。